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  • 〔15〕 つちや 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    会期10/1〜11/7
    金土日祝10:00〜17:00

    https://alternative-kyoto.jp/
  • ⑩HACHI HACHI 蔵 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    https://alternative-kyoto.jp/



    ■展示詳細
    《ALTERNATIVE KYOTO -もう一つの京都-》
    「南譚:介在する因子」

    会期:2021.10.1.Fri〜11.7Sun
    ※金土日祝のみ公開(11/4Thuは臨時公開)
    会場:JR八木駅周辺各所(16ヶ所)
    マップ:https://bit.ly/3l51xpt

    参加作家:荒木悠、亀川果野、黒木結、小山渉、山田春江、羊喘兒
  • ⑨ HACHI HACHI 日本家屋 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    会期10/1〜11/7
    金土日祝10:00〜17:00

    https://alternative-kyoto.jp/
  • ⑧ 長屋 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    会期10/1〜11/7
    金土日祝10:00〜17:00

    https://alternative-kyoto.jp/




    ■展示詳細
    《ALTERNATIVE KYOTO -もう一つの京都-》
    「南譚:介在する因子」

    会期:2021.10.1.Fri〜11.7Sun
    ※金土日祝のみ公開(11/4Thuは臨時公開)
    会場:JR八木駅周辺各所(16ヶ所)
    マップ:https://bit.ly/3l51xpt

    参加作家:荒木悠、亀川果野、黒木結、小山渉、山田春江、羊喘兒

    ALTERNATIVE KYOTO 詳細:
    https://alternative-kyoto.jp/

    ■小山作品
    今回の滞在制作では、パンデミックの現状を背景に、ローカルな土地で日々を過ごした経験を自身の身体的感覚に引き寄せた、”死生観”や”時間”に対してのアプローチを試みる。
    新作のほかに、今回の内容に関連した過去作の展示も併せて行う。

    ■過去作
    「忘れようとしても思い出せない」2018
    「社会は夢の共同体-名無し-」2018
    「もっと光を?」2021
    「最期の1分」2021

    ■新作ビデオインスタレーション
    「Long Vacation」テキスト
    ーーーーー
    この土地に実際に寝泊まりや自炊をして生活を営み、特定の地域のトピックをリサーチするわけでもなく、地域の方とおしゃべりをし、滞在場所の目の前にある川を眺め、ただただ時間を過ごすこの感じは、疎開をしているようでもあり、終りのみえない休暇のように私は感じていた。

    滞在場所の目の前にある橋は、夜になると青い光が点灯し、私はそれを毎日見ていた。青い光をずっと見ていると、パソコン等で重大なエラーが発生すると現れる青画面(Blue Screen of Death)通称「青い死の画面」を想起する。青い画面は時間が静止しているようにも、途方もなく続いていくようにも感じる。ふと、「死は青い光を放つ」という研究を思いだす。

    橋の青い光は24時過ぎても消えないが、気がつくとすぐに消えているので毎日観測すると、24時6分頃完全に消灯するみたいで、消えるのを名残惜しんでいるかのようだった。
    ただ、私は青い光が消えると「ようやく今日が終わった」と安堵する。

    そういえば私が引きこもっていた時、夜になると家の近くの川をただただ歩いては眺め、1日の終わりが迎えられずに途方に暮れた
    ”長い休暇” を少し思い出した。
    ーーーーー
  • ⑦ 今西表具店 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    会期10/1〜11/7
    金土日祝10:00〜17:00

    https://alternative-kyoto.jp/
  • ⑥ 南丹市役所 八木支所 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    会期10/1〜11/7
    金土日祝10:00〜17:00

    https://alternative-kyoto.jp/
  • ⑤ 喫茶 こま鳥 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    会期10/1〜11/7
    金土日祝10:00〜17:00

    https://alternative-kyoto.jp/
  • ② cafe HIRANO 会場【アートフェスティバルin南丹】

    京都府域展開アートフェスティバル
    もうひとつの京都

    大京都 in 南丹💖

    会期10/1〜11/7
    金土日祝10:00〜17:00

    https://alternative-kyoto.jp/
  • 八木のまちめぐりマップ 八木の宝箱

    市民がつくる わが町の絵地図

    つたえたい、まもりたい、つなげたいもの大集合
  • JR八木駅

    87年の時を経て、八木駅舎が生まれ変わりました。
    エレベーター4基が設置され、バリアフリー化が実現しました。
    トイレもオストメイト機能付きで設置されました。
    京都駅まで、快速電車で29分。
    大自然に育まれたまちへぜひ、お越しください。
    駅には「やぎパラ」ナビゲーションの「QRコード」が設置され、読み取ると八木のまちの商店・飲食店・事業所・おすすめスポットなどご覧いただけます。
  • 興風義塾跡

    本郷北区にある。八木龍三郎先生が開設した私塾で、明治16年に八木村本郷に生まれ、亀岡の儒者「北村龍象」に儒学を学び、明治37年に帰郷し、22歳の時に「八木私学会」を開設した。明治43年「興風義塾」と改称し、近隣の若者を教育し、門下生は3,000人。
    JR八木駅の前には「丹波聖人 八木龍三郎先生誕生之地」の石碑がある。
  • 東雲寺

    米山東雲寺は、元8年(1622)に創建。
    内藤ジョアンの居館跡とも言われ、石垣や石段は風格のある城郭造りであり、八木城主の居城跡と伝えられている。(別名:マス型の階段)
    敵が攻めて来た時に、真っ直ぐに登れないようにしてある。
  • 龍興寺

    細川勝元により1452年に建立。山号は八木山または米山で「八木」の2文字をあわせて「米」とした。臨済宗妙心寺派の「京都三龍」と呼ばれ、龍興寺・龍安寺・龍澤寺である。
    指定文化財:鐘楼は1747年に建立。
  • 内藤ジョアン顕彰碑

    昭和57年6月に建立。(1982年)
    キリシタン武将・内藤如安(1549~1626)の顕彰碑には「ジョアン内藤飛騨守忠俊ゆかり之地」と記されている。
    内藤ジョアンは、八木城に生まれ、永禄7年(1564)ごろ、都の南蛮寺にて宣教師ルイス・フロイス神父より洗礼を受けた。
    15代将軍足利義昭に仕え、織田信長との戦いの際には、十字架の旗とIHSの前立てを施した兜をいただき、2,000人の兵を率いて出陣したと言われている。
  • 八木城址

    JR八木駅の西口方面。室町初期に内藤氏が八木山(城山)に砦を築いたのが始まりである。
    八木城は、南北約900m、東西約700mであり、丹波屈指の大規模な城である。
    丹波三大山城(八上城・黒井城)の1つと言われ、標高は340mです。
    頂上の本丸跡から見下ろす景色は絶景で、亀岡盆地や老い坂まで望めます。
  • 春日神社(本郷)

    承平5年(935年)祭神は、経津主命(ふつぬしのみこと)・健御雷命(たけみかづちのみこと)・天児屋根命(あまのこやねのみこと)・峡依 売命(さよりひめのみこと)である。
    春日神社は、八木地区の氏神であり、神輿巡行奉賛会が組織され、毎年、春と秋の大祭には
    神輿が町内を巡行する。
    4月は子ども神輿  10月は大人神輿
  • 白玉稲荷神社

    本町4丁目の大堰川堤防沿いにある神社。
    祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)である。
    もともとは、八木城主が城内に祀っていたが、落城により龍興寺の傍らに遷され、明治新政府の神仏習合を禁止する神仏分離令があり、明治22年に本町横町に移り、大正2年3月、大堰川堤防が改修された際に現在の場所に移った。
  • 大堰橋(トラスト式)

    昭和10年(1935年)に4代目として完成したゲルバートラスト式が竣工した。
    橋長210.9m、幅員5.5m。総工費94,783円であり、旧八木町(南地区)は、4,516円を負担し、残りを富本・新庄・神吉・川辺・旭・千歳・千代川の各村が負担しました。
    渡橋式では、小学校の児童が「新興町村多かれど 日進月歩の勢いで 御代の栄を祝ひつつ
     ほこりて住まん八木の町」と歌った。
  • 大堰川

    大堰川は江戸初期までは、南広瀬と大藪の間から垣内、本郷を流れ、今の市街地は河床の一部であったと伝えられている。
    1615年~1624年に大堰川の流路が現在の位置の付け替えられ、山陰街道(本町通り)が敷かれて、人家が街道筋へ移ったのです。
    昭和30年~40年代には、毎年夏に水泳場が開かれ、小中学校の児童・生徒が遊泳した。
    春は桜の名所、夏は恒例の花火大会、秋は野外ライブなど自然豊かな人気のスポットです。